太陽 - 高校時代の交換日記

太陽


太陽は夕焼けに終わる

   あの見事な色は

       人の手を寄せ付けようとしない


今まで幾人の人が

   夕焼けの色を

       求めてきたのでしょう

そして嘆いたんでしょう

............................................................................................

自評は続きを見てくださいね。



カスタマーレビューより

戦後日本最大の女流詩人によってかかれた
詩の世界の入門書。

詩に興味はあるけど、ちょっととっつきにくくて…
という人は、どうかだまされたと思って読んでみてください。
誕生、成長、恋、苦難、死などのテーマ別に
作者が選んだ粒よりの現代自由詩は、
表情豊かに何人もの心に響き、
豊かな情感を呼び起こします。

私自身もこの本をきっかけに詩の魅力にとりつかれ、
今では詩のない生活なんて考えられません。
そしてそんな今でも、
この本を読み返すことは大きな楽しみなのです。

 

 

はっきり、言って、自分で読んで見ても何を言わんとしているのか

わかりにくいですね。

詩のセンテンスがみじか過ぎて、

単純すぎるような気がしますね。

夕焼けの美しさで心が慰められたというのとまた、

ちがうような気がするし、

いやなことがあった時に人は夕焼けを見て

慰められようとするという事を言いたかったのかもしれませんね。

私にはほとんど、詩を書く才能がないみたいです。


高校時代の後にもう少し、詩を勉強すればよかったかな?

そして、老後に本でも書きたかったなあ!

今からでも、間に合うかな????





2012-06-05 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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